Ou sommes-nous?("Au Bord de l'Eau"への行き方)

初めてご来店いただくお客様から、事前に地図は見たけれど行き方がよく
わからなかった(迷われてしまった)。。。とのお話をよく聞きます。
わかり辛いところ(森の中)にあるのでご迷惑をおかけして申し訳ありません。

軽井沢の駅の方から国道18号を車で10分くらい西に走ると、バイパスとの合流地点のすぐ先に
「借宿東」という交差点があります。(左側に「いけお内科クリニック」さんがあります)
借宿東の交差点をクリニックとは逆の方向に右折すると緩やかな坂道が続いているので
道なりに進むと、坂を上がりきったところの左側に2階建ての「町営住宅(借宿団地)」が
見えてきます。
bus+stop_convert_20120510164258.jpg

町営住宅と道路を挟んで反対側には畑が広がっており、畑の間の砂利道(バス停の横)を道なりに
進むと自然と左に折れますので、その先の3件目の白い家が”オ・ボール・ドゥ・ロー”です。
目印は「看板犬」ではなく(笑)「フランス国旗」と「アンティーク看板」です。

看板犬_convert_20120510164812

皆様のお越しをお待ちしております。

jardin2_convert_20120510165156.jpg
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プロフィール

auborddeleau

Author:auborddeleau
東京でのアスファルトの生活から軽井沢の森の住人となり、アンティークディーラーとしての経験もあった日仏ハーフの夫と共に何度もトラックで南仏を中心にフランス各地を周り、現地の人々が長年大事にしてきた一点もののアンティークやブロカントを買い集め、軽井沢の森の中でフレンチアンティークショップ"Au Bord de l'Eau(水のほとりで)"を開くこととなりました。
日本でアンティークというと少し敷居が高い印象がありますが、古いものを大切にする(古いものに価値を見出す)フランスでは、プロだけではなく一般の人々が週末アンティーク市や郊外のブロカントを巡り、お気に入りの1点ものを見つけ、新しい物と上手く調和させながら生活の中に取り入れるのが一般的です。
決して煌びやかではありませんが、ひとつひとつ自分たちの心に響いた品々を集めましたので、その中から"Favori(お気に入り)"を見つけていただけたら幸いです。


軽井沢のフレンチアンティーク
オ・ボール・ドゥ・ロー
"Au Bord de l'Eau"

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