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Cerisier

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遅ればせながら、信州にも桜旋風が到来しています。
上と下の写真は、先週の上田城「千本桜」の風景ですが、
南北に広い長野県では、毎週のように各地で桜の見ごろを迎えています。

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こちら軽井沢もちらほらと桜が咲きはじめていますが、見ごろまでにはまだもう少しといった感じです。
我が家の”大山桜”も沢山のつぼみを付け、今にも開花しそうです。

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今日からゴールデンウィークに突入し、町は観光客や別荘族の人たちで徐々に賑わいはじめています。
ゴールデンウィーク後半までには、軽井沢で二度目(?)のお花見を楽しめそうですね!

遠く、フランス パリの植物園にも日本から贈られた大きな桜が植えられており、4月になると見事に
美しく可憐な花を咲かせ、パリの多くの人々にも"SAKURA"という名で親しまれているようです。

GW中(5日/月曜まで)は、私どもの実店舗「オ・ボール・ドゥ・ロー」も営業中で、この期間は
ご予約無しでもご来店いただくことが可能です。

この時期、フランスから到着したばかりの選りすぐりのアンティーク家具や雑貨が沢山揃っております
ので、軽井沢にお越しの際はぜひ、お立ち寄りください!

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プロフィール

Author:auborddeleau
東京でのアスファルトの生活から軽井沢の森の住人となり、アンティークディーラーとしての経験もあった日仏ハーフの夫と共に何度もトラックで南仏を中心にフランス各地を周り、現地の人々が長年大事にしてきた一点もののアンティークやブロカントを買い集め、軽井沢の森の中でフレンチアンティークショップ"Au Bord de l'Eau(水のほとりで)"を開くこととなりました。
日本でアンティークというと少し敷居が高い印象がありますが、古いものを大切にする(古いものに価値を見出す)フランスでは、プロだけではなく一般の人々が週末アンティーク市や郊外のブロカントを巡り、お気に入りの1点ものを見つけ、新しい物と上手く調和させながら生活の中に取り入れるのが一般的です。
決して煌びやかではありませんが、ひとつひとつ自分たちの心に響いた品々を集めましたので、その中から"Favori(お気に入り)"を見つけていただけたら幸いです。


軽井沢のフレンチアンティーク
オ・ボール・ドゥ・ロー
"Au Bord de l'Eau"

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