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Karuizawa Vignette

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7月に入り、”避暑地”軽井沢はますます賑わいを増しています。
お蔭様で連日、遠方からお越しになるお客様からの予約も入り、実店舗の方も(毎日ではありませんが)
再開しております。今日は時折、小雨が降ったり雷が鳴るなどあいにくのお天気ですが...都会から
わざわざお越しになるお客様は軽井沢ならではの涼しい気候を満喫して帰られるようで本当に何よりです。

私たちの森の中の小さなアンティークショップ"Au Bord de l'Eau"もお蔭様で開店2年目を迎え、フレンチ
アンティークならではの"Shabby Chic"な風合いがお好きな皆様に日々応援頂いておりますが、
この度、軽井沢発の情報誌「軽井沢ヴィネット 2013年 下巻(特集 軽井沢らしい住まいと庭造り」の
中で実際に当店でアンティークファーニチャーをお買い求め頂きましたお客様へのインタビュー&
ショップの紹介をして頂きました。

この場をお借りして、あらためて取材・編集に多大なご協力を頂きました軽井沢新聞社の同誌編集部の
皆様ならびにお忙しい中、軽井沢の素敵な別荘でインタビューに応じて頂きましたT様に心より感謝いたします。

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プロフィール

auborddeleau

Author:auborddeleau
東京でのアスファルトの生活から軽井沢の森の住人となり、アンティークディーラーとしての経験もあった日仏ハーフの夫と共に何度もトラックで南仏を中心にフランス各地を周り、現地の人々が長年大事にしてきた一点もののアンティークやブロカントを買い集め、軽井沢の森の中でフレンチアンティークショップ"Au Bord de l'Eau(水のほとりで)"を開くこととなりました。
日本でアンティークというと少し敷居が高い印象がありますが、古いものを大切にする(古いものに価値を見出す)フランスでは、プロだけではなく一般の人々が週末アンティーク市や郊外のブロカントを巡り、お気に入りの1点ものを見つけ、新しい物と上手く調和させながら生活の中に取り入れるのが一般的です。
決して煌びやかではありませんが、ひとつひとつ自分たちの心に響いた品々を集めましたので、その中から"Favori(お気に入り)"を見つけていただけたら幸いです。


軽井沢のフレンチアンティーク
オ・ボール・ドゥ・ロー
"Au Bord de l'Eau"

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